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2008年3月 4日 (火)

To 不定詞その2: 形容詞用法

今日の教えて: To不定詞の形容詞用法じゃ。名詞の直後に置かれて、「~すべき」や「~することができる」といった意味になる。

Example :

「私にはもう愛すべき人はおりません。」
  I have nobody to love now.

「従って、私には生きるのぞみがありません。」
  So, I have nothing to live for.

「でも一つ言えることは、あの人に限ってウソを言うような人ではなかったと思います。」
  But, one thing I can say is he was not a man to tell a lie.

「わかりました。もう時間がありません。言っておきたいことはそれだけですか?」
  I see. Well, we have no time to spare. Is that all you want to say now?

「えーと、お願いがあります。もっといい彼氏を紹介してくんない?」
  Let's see, I have a favor to ask of you. Would you please introduce me to someone else better?

「はあ?」
  What???

So long,
Mike Matsutani

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